バーチャルオフィス【レゾナンス】の口コミ・評判や気になるデメリット

バーチャルオフィス

レゾナンス バーチャルオフィスは、東京都内でしかも一等地という魅力あるサービスで、更に月額1650円という手頃な料金で利用できるのがメリットです。

1650円は勿論税込ですから、リーズナブルな料金で利用の検討を始められます。


レゾナンス 公式サイト

バーチャルオフィス【レゾナンス】の口コミ

オフィス街を歩くOL

バーチャルオフィスの価格満足度、人気度や顧客利用満足度No.1を獲得する3冠を達成しており、2019年から2021年の3年連続というのが驚きです。

渋谷や銀座にオフィスを持つことができたり、初期費用が抑えられてランニングコストも安く済むと口コミでも好評です。


追加プランも格安

良心的な利用料金で転送電話や電話秘書代行も利用できたり、郵便物の転送もしてもらえると高く評価されています。

  • 転送電話2点セットコース月額3,850円
  • 電話秘書代行セットコース月額6,050円

基本プランで郵便物を月4回まで転送

個人事業主やフリーランス、テレワークにノマドワーカーと、業態も業種も問わず利用できるのが好評の理由の1つです。

加えて法人も利用することが可能なので、本社とは別に事業所のオフィスを持ちたい企業にも朗報です。オフィス宛てに届いた郵便物や宅配便などは、基本プランの範囲内で月4回まで転送。会員サイトから内容を確認できるので安心です。

銀行口座開設の紹介も

他にも銀行口座開設の紹介、有人対応や受付スタッフの常駐と痒いところに手が届きます。オフィスが借りられる店舗は現在、浜松町と銀座、渋谷と新宿に展開していますから、いずれも一等地で選ぶのに迷う嬉しい悩みとなるでしょう。

レゾナンス バーチャルオフィスの評判・メリット

打合せ風景

レゾナンス バーチャルオフィスのメリットは何といっても、東京都内の一等地の住所が手に入ることです。これはつまり、実績がない状況においてビジネスを有利に進めるのに役立つメリットとなります。

住所や連絡先は取引における信用の基本で、例えば住所が都心から離れていたり、連絡先が携帯電話の番号だけだと信頼されにくくなります。しかし、住所が都内一等地で固定電話を用意すれば、まだ信用に繋がる実績がなくても信頼されやすくなるわけです。

なにより法人登記ができること。それから初期費用を抑えられますし、フリーランスなどでオフィスを用意するのが難しい人にも最適です。

本業を持っていて副業用にも

本業を持っていて副業用にバーチャルオフィスを使う、そういう活用が可能なのもレゾナンス バーチャルオフィスの魅力です。

いわゆる貸しオフィスは敷金や礼金が必要で、保証金だけでもかなりの負担になります。賃料も馬鹿になりませんし、契約の時点で100万円以上が必要になることも珍しくないです。

その点、バーチャルオフィスは入会金を支払えば利用を始められますし、せいぜい1万円くらいなので貸しオフィスとは比べ物にならないくらいにハードルが低いです。

実際に借りることもOK

契約を結ぶ

バーチャルオフィスというと、仮想上で実体がないイメージですが、レゾナンス バーチャルオフィスは実際に借りることができます。

また、貸しオフィスと違ってデスクや冷暖房器具、仕事に使うパソコンやプリンターなどの購入が不要です。


レゾナンス バーチャルオフィスのデメリット

評判が良好でメリット豊富なレゾナンス バーチャルオフィスですが、デメリットも少なからずあります。

実際のオフィスと比べると信用度合いが小さい

検索して調べる

それは浜松町の本社は外観がやや古めかしく、真新しさや洗練されたデザインではないことです。レゾナンス バーチャルオフィスに限られるものではありませんが、実際のオフィスと比べると、得られる信用の度合いが小さくなってしまうのは否めないところです。

ただこれはバーチャルオフィス全般に共通する部分なので、そこを気にすると貸しオフィスなどの他の選択肢を検討せざるを得なくなります。

解約事務手数料は要確認

他にデメリットらしいネガティブな点はありませんから、圧倒的にメリットが上回ることが分かります。契約するプランと解約のタイミングによっては解約事務手数料が発生しますが、これは契約に基づくものですし、現実的な金額なのでデメリットにはあたらないでしょう。

レゾナンス 公式サイト

 

 

 

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